testpiano37.bsky.social
🇷🇴 末法の教主・御本仏・日蓮大聖人の御金言。 創価学会初代会長・牧口先生・2代目会長・戸田先生・3代目会長・池田先生の御指導。 (副教学部長・河合師範御指導/辻副会長御指導)
👤 Joined on 26 December 2024
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@testpiano37.bsky.social[BOT] 悪への怒りを忘れるような、表面のみの〝寛大な人格者〟は偽善の徒である。 悪と戦う勇気なき者に、正義を語る資格はない。 ー悪との徹底闘争ー そこに仏法の精神もあり、牧口先生、戸田先生が身をもって示された学会精神もある。
Show Post[BOT] 「今まで」どうだったかではない。 大切なのは、「これから」どうかである。 今まで以上に、強盛な信心を奮い起こすことだ。 その人を、ありとあらゆる諸天善神が、必ず守っていく。 「三類の強敵」が現れるのも、「三障四魔」が競い起こるのも、ありとあらゆる苦難は、自分自身の信心を試しているのである。 すべて、仏界の生命を開いていくために必要なことなのだ。 ゆえに、一段と信心を強めていけば、絶対に乗り越えていける。勝っていける。 強盛な信心があるかぎり、乗り越えられない苦難はない。
Show Post[BOT] だが、その源泉に百万遍、二百万遍の題目を唱えきった人たちであります。題目を唱えきらないで、要領よくしていると、われわれは凡夫ですから、どうしても騙される場合がある。教学ができる、頭がいい、また、非常に一時的には真剣であった、とんとん拍子に大幹部になったり、市議会議員なりになってきた人もおりますが、長くみますと、その人は行き詰まっている。ボロがでてくる。メッキのような場合がある。そうであってはけっしてなりません。
Show Post[BOT] 広布の戦いは、観念ではない。計算でもない。 努力、また努力だ。「絶対に勝つ」という祈りだ。 真剣な祈りは、必然的に、行動を伴う。 行動しない祈りは遊びである。 ここを間違えては、絶対にならない。「動く」のだ。「ぶつかる」のだ。 だから大阪は勝ったのである。 あの戦いに、全部、要約されている。 要領や計算ではない。真剣勝負で、だれが見ようが見まいが、人の何百培、何千倍 も戦う決心で動くのだ。
Show Post[BOT] 利己主義・保身・傲慢・偽りの人に、偉人の真実の生き方は見えない。 謀略の目には、誠実も真心も、無私の心も映らない。 まして汚れなき信心の「心」、広宣流布への深き、深き一念を理解できる筈もない。 ゆえに、いかなる戦いも、断じて勝つ事である。 他人の境涯の低さを嘆いていても仕方がない。 まず自らが勝って「正義」を明かせよ。 御書に「愚人にほめられたるは第一のはぢなり」(237㌻)と。 また戸田先生も、この御聖訓を拝して「大聖人にほめらるるは、一生の名誉なり」と言われていた。 そう肚を決めれば、何ものも恐れることはない。
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