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新刊書店|小さな声を大きく届ける 京都市中京区西ノ京(JR/地下鉄二条駅徒歩8分) https://booksmegafon.stores.jp/
👤 Joined on 10 January 2025
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@booksmegafone.bsky.social[予約販売] 『話せない日もあるけれど… トラウマと社会と「私」のこと』 性暴力被害を実名で告発した安田菜津紀と、自死や震災で家族を失った佐藤慧。ジャーナリストの二人が自らの体験を起点に、トラウマを「個人の苦しみ」から「社会の構造的な問題」として捉え直す一冊。 痛みを背負ったあとの心身に何が起き、どう感じ、どう生きてきたのか。 トラウマの回復は一直線ではない。安易な克服の物語に抗い、「弱さ」と共に生きられる社会をどうすれば築けるかを問いかける。 booksmegafon.stores.jp/items/6ac4e9...
Show Post"この本の企画は、極端な資本主義が引き起こした気候変動によって地球環境がひどく脅かされている一方で、私たちグラフィックデザイナーは、企業がより利益を生み出せるように早く消費されるものを作り続けているというジレンマから始まりました。 自分の仕事の中で、環境負荷を減らすために何ができるかをデスクリサーチした後、それらの情報を実践的なガイドとしてまとめました。" booksmegafon.stores.jp/items/6631f9...
Show Post[再入荷] 『帰りに牛乳買ってきて 女ふたり暮らし、ただいま20年目。』 20年以上「女ふたり暮らし」を続ける著者自身とルームメイトの暮らしを記録したコミックエッセイ。「女性」と「男性」以外の組み合わせで生活をともにすること、互いに影響を与え合うこと、「女性どうしの生活」というカテゴリについてなど、共同生活を続ける中で感じたことを綴ったエッセイを併録。 booksmegafon.stores.jp/items/69e0ac...
Show Post“私たちはその読書会の運営にあたって、たくさんのことを話した。自分のこれまでについて、自分の病気について、日々の生活について。最近見た映画、「急に具合が悪くなる」については熱い議論を交わしたし、病気をどう切り抜けているかその方法をシェアしたりもした。長い往復書簡を続ける中で、私とそよさんの共通点が見えてきた。それは精神疾患を持つ女性(フェミニスト)として、一般の社会に対して簡単に同化できない違和感を持っていること、そういう自分の感覚を手放していないことだ。”(「二つの交差する属性を持つ者として出会い、互いを知ること」より)
Show Post[新入荷] 『精神疾患×フェミニズムの読書会をやってる2人のzine』 "Mariとそよの共同制作によるzine。精神障害を持ち、かつフェミニストを自認する私たち2人。このzineでは、それぞれの生きてみた道のりやその立場から見えることについて語っています。また、後半に収録した往復書簡では、映画「急に具合が悪くなる」について熱く語り(いい面も悪い面も)、それは私たち自身についての語りに続いていきます。" booksmegafon.stores.jp/items/6ad094...
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