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fatoud.bsky.social

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  • 16 Nis 2025, 14:26
    🎉 Bluesky'e katıldı - İlk kullanıcı adı: @fatoud.bsky.social

❤️ Beğendiği Gönderiler

reika
19 October 2026 10:01

「ガイジン」のママは、息子の有頂天に「それはホルモンのせいだよ」と言う。私も「片恋」の語り手に同じような視線を投げ掛けており(いちおう片恋を読む前です)、それって何か面白いな、と思う。ホルモンの理解度がママと同じだ。

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やぎいぬ
19 October 2026 10:01

バルザック「貧しき縁者」二部作として、もう一作晩年の傑作「従姉ベット」があるのだが、 あらすじを読むとこれまた 濃厚すぎて 二の足を踏んでしまう 〜あらすじ〜 老嬢ベットは、パリの高級街で暮らすいとこ一家と頻繁に行き来しながら、うちとけた笑顔の下に復讐を企てている恐ろしい親戚だった。 訪問は、復讐の牙を磨くためもあったが、そこで食事にありつく算段もあった。 彼女は金持ちいとこ一家の恩恵を受けながら、なおその屈辱に耐えられず、一家を破滅に追い込む #バルザック #従姉ベット #翻訳文学

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ヤマゴボウジュースはいかが🥤 ムラサキシキブ入りです🟣

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「預言者の歌」読了 「1984年」を想起させるディストピア小説とのことだったので、読むのつらそうと買わずに先延ばしにしてたけど、図書館に発見してしまったので仕方なく?読んだハヤカワプラスシリーズの第一回配本の分。(4冊目は今月出る) 「1984年」とは全然違う手触りというか口当たりというか、前半は気がつけばディストピア化している状況、後半はディストピア小説というよりは戦争小説、難民小説の趣きだった。 特に終わりの方は、先月見たシリアの紛争による難民の話を描いた映画「アイ・ワズ・ア・ストレンジャー」の国外脱出を目指す難民の話と重なった。

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19 October 2026 10:01

昨年京丹後であったポポーのアイスがあると聞き、津幡町まで。ポポ中毒と妹には言われたが、実家では苗を植えてくれた。楽しみだ。それにしても、いい天気! 全部は読めそうも無い気がして、下記を参照に 「タルパ」フアン・ルルフォ/杉山晃訳 達成後の空虚感。設定も、ただよう感じも面白い。 「肉の家」ユースフ・イドリース/奴田原睦明訳 こちらは、母が?という点だけ意外だったが、後は予想通り。 vladimir.hatenablog.com/entry/2023/0...

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