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フィットネスディレクター(軽楽すとれっち・シニア・アクション・エアロビクス・ステップ・その他諸々) 大人の不調改善ボディセラピスト 健康運動指導士 マーメイドスピリットガイド フィットネス作家 声のお仕事 時々SAMURAI film Fighting でアクション披露⚔️✨⚔️✨⚔️✨⚔️✨⚔️ 🚢 横浜在住 🌊🐬🫧 前世は龍に守護されし月の巫女 今世は身体の専門家(5次元ボディ覚醒ワーク、始まるよ🎶❣️) 白くて丸いやつ(謎)と サカバンバスピスc( ⦿▽⦿ )ピスッ
👤 Joined on 10 February 2024
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@annna0176marunu.bsky.socialあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ 今月も出れなかった某コミュニティの会。 多分、本チャンの方も忘れる気配濃厚だわ。 辞めると思いつつ、出した本を宣伝したい、してもらいたい一心だけで残ってる実り薄い動悸いや動機。 ヨコシマはアカンね。やっぱり。
Show Post師匠に誘われて、大勢の著者が登壇するセミナーに行くことに。 行きの車内でなかなか凄まじい方発見。 お洋服はとにかく可愛らしい。フワフワモフモフの真っ白帽子も可憐💭👒 しかし、中の人がイカン。 年齢的なものは目をつぶろう。しかし、とにかく口角の下がり具合がハンパなし❌ オマケに三白眼で、 絶対不満で怒ってるよね?にしか見えない。 こういう犬いたよね?とAIさんに投げたら、爆笑と共に、 犬と共に不満爆発画像が返って来た。 AIも爆笑するんやな。 笑顔って大事。 口角あげとくのって大事(๑•̀ㅂ•́)و✧と思った出来事でしたとさ。
Show Postコミュニティは、プロの編集者、著者が、私の書いたものを直に読んで直にコメントを頂ける場だった 少なくとも入った当初は、そうだった。 文章が上達したその先に「出版」もあった。事実、2冊、世の中に産声を上げた。 編集作業(校正)や、販促活動も、火花を散らし、互いを研磨し合った。 しかし今。 本を読み、感じたことを書いて提出(ここは変わってない、と思う) 仲間の言葉でコメントに変わった。 互いの作品を読み、フィードバックを行うのは同じ場にいるメンバーどうし。 学びの例文としてのプロ目線のフィードバックはあるが、毎回返しがある訳ではなく、出版を目指すための ガツガツした場ではなくなった。
Show Post長くいれば この人はこんな文章を書くとか、 書き方変わったな等、変化を感じる。 それは、文章を読み、その行間からも伝わって来る思い、体温、思考や嗜好を感じ取る「本読み」で、読者としての営みで、フィードバックを通して、再度「感じたことを言語化」という作業をすることにほかならない。 そこに、著者本人との距離を詰める必要があるのか。 一般的にどんなに著者を崇拝していようが、リアル知り合いであろうが、作品への思い、感想、フィードバックに「仲良し」の必要はない(そもそも、著者と仲良しになどなれない)と思っているのは、私だけか。 受験塾で友達を作る必要はない、に近い感覚と言ったら理解して貰えるか。
Show Post応援し合うという行為なら、仲間、仲良しという感情の交流はマストである。 しかし、純粋に文章を読み、そこから受け取ったものに対して返す。そこに必要なのはリスペクトであって、「オトモダチ」ではない。 さらに、作品を読んでもらう、フィードバックを貰うために人間関係を深めるべき。逆に深めなければ、読んでもらえない、フィードバックを貰えないというのは、なんの縛りか。 せっかく本が好きで集まった人たち同士、仲良く関係を深めよう、という感覚はわかる。 だが、塾というスタイルからスタートしたものが仲良し倶楽部に「変質」したことには、私は違和感しかないのである。
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