fushikian.bsky.social
歴史ライター。米沢温故会・米澤直江會々員。近刊『越後揚北衆と上杉謙信』戎光祥出版。主な著作『増補新版 神になった戦国大名』志学社、『「東国の雄」上杉景勝』KADOKAWA6版。 Xアカウント は「@Tadashi_Imafuku」
👤 Joined on 16 August 2023
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@fushikian.bsky.social【新刊見本入庫】 西川広平『武田一族の研究』 www.yoshikawa-k.co.jp/book/b101951... 義光流源氏の伝統を誇った武田一族 勝頼の滅亡を経て受け継がれた由緒と系譜 10/22出荷開始。
Show Post【新刊見本入庫】 五野井隆史『災害とキリシタン』 www.yoshikawa-k.co.jp/book/b101951... 戦国社会を襲った様々な災害 宣教師たちの詳細な記録から何を学ぶか 10/22出荷開始。
Show Post◤見本到着・予約受付中!!◢ 地方史研究協議会編 『ここまでわかった能登・加賀の歴史』(文学通信) 地方史はおもしろい09 ISBN978-4-86766-133-8 C0221 新書判・並製・272頁 定価:本体1,800円(税別)
Show Post「AIが仕事を奪う!」「ライターはいらなくなる!」「プログラマーは不要!」と危機感を煽ることが多いけど、今はどれだけ高性能なAIでも長文で扱う情報が増えると、誤った推測(ハルシネーション)が入り事実とは違う内容になることがある。 面白いかどうかはともかく小説ならそれでもいいと思うけど、ニュースや歴史的事実を書かせるのは今はまだ難しい。 AIは利用者の知識を超えて万能になるわけじゃない。例えば古文やプログラムでは、使う側に知識がなければ、もっともらしいポンコツな情報やコードが出てくる。 どれだけ一流の道具を使っても、彫刻家の腕がなければ一流の作品にはならない。調べて利用した限りだとそう思う。
Show Postヒロゥジャゥ(披露状)充状または付状に同じ。主君や身分の高い人を尊敬するために、その人に対して直接書状を差し上げることはしないで、まず他の人に宛てて出し、その人から話をしてもらうとか、その書状を渡してもらうとかする書状。(日葡辞書) ※アテブミ(宛文・充状)の語釈も同様。
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