kitamicchon.bsky.social
英米翻訳者・「翻訳者のためのおしゃべりサロン」スタッフ・翻訳実務検定「TQE」(文芸)の採点を担当/ 訳書に『女たちの沈黙』(早川書房)『バーナデットをさがせ!』『ウィルキー・コリンズ短編選集』(彩流社)『世界を変えた女性のことば』(IBC パブリッシング)『エーリヒ・クライバー』(共訳、アルファベータ)など/米国に滞在歴あり/英国、醸造酒 /スペイン語学習中 https://note.com/michiyo_kitamura
👤 Joined on 07 February 2024
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@kitamicchon.bsky.socialわたしの手をとって/北村みちよ(訳)ドーレン・パーキンズ=バルデス(著)発行:小学館 yorunoyohaku.com/items/6a9d72... #新刊 全米が感動したブラック・フェミニズム小説 1973年春、看護師のわたしはあの愛しい姉妹に出会ってしまった。 ふたりの未来を奪う組織の者として――
Show Post【新入荷17】 ドーレン・パーキンズ=バルデス 著/北村みちよ 訳『わたしの手をとって』(小学館) 土屋和代『福祉権運動のアメリカ ブラック・ラディカリズムとフェミニズム』(岩波書店)
Show Post『このありふれた星屑は』(アラン・タウンゼンド著、梅田智世訳、みすず書房)の書評が9月12日の朝日新聞に掲載されました。評者は井手英策さん。「本書はいくつもの物語が美しい層をなしている」。とても熱量の大きな書評、ありがとうございます。 「どうか予備知識なしで(中略)読んでもらえないだろうか」とありますが、じつはわたしもタイトルに惹かれて原書を手にとり、ほぼ予備知識なしで読みはじめてあっというまに引きこまれ、どうしても訳したいと思ったのでした。 book.asahi.com/article/1688...
Show Post☕予告☕ 〈翻訳者のためのおしゃべりサロン〉主催ワークショップ「この絵本との出会い:翻訳者と編集者それぞれの立場から」開催決定🎉 このたび、ポルトガル語翻訳家の木下眞穂さんと岩波書店児童書編集部の松原あやかさんを講師にお招きし、対面形式でワークショップを開催することになりました✨ 10月17日(土)15時から、会場は浜松町/大門駅近くの貸し会議室、参加費は3000円です。 参加者のみなさんが自由に質問・ディスカッションする時間も設けます。ワークショップ後には、懇親会も予定しています。 受付開始は9月上旬の予定です。スケジュールを空けてお待ちくださいね〜! #翻訳 #絵本
Show Post『犬は生まれながらにして哲学者である』(マーク・ローランズ著、梅田智世訳、青土社)、刊行されました。犬を愛し、犬とともに生きてきた著者による、犬と哲学と生をめぐるエッセイです。この本はともに生きてきた犬たちに宛てた(ちょっとひねくれた)ラブレターなのかもしれないな、と訳していて思いました。犬を愛するみなさまに。 www.seidosha.co.jp/book/index.p...
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