otumamiumai.bsky.social
👤 Joined on 08 February 2024
Followers
Following
Total Posts
@otumamiumai.bsky.socialマークがスティーヴンにエジプトとか詩人の知識や優しい母親の記憶を与えていたのは、自分にとって素敵な思い出を侵食されないための退避であり防衛だと思ってたんだけど、もしかするとマクは普通にステに感謝の印としてキラキラした思い出をどんどん送ってあげたかっただけなのかもなと思うことがある 真ん中の一番美味しいとこはお前にあげるよ……
Show Postウンチングハイの後、大抵はすぐにスン……とクールに戻るジェ でも、たまにジェのウンチングハイに巻き込まれて遊ぶモードにスイッチが入っちゃうマクがいる その時ジェはすぐにクールに戻らず、マクが楽しそうにしている限りある程度ハイを保って部屋中を駆け回るようにしているらしい 飼い主はその時、大抵なぜか読んでいる本の良いところだったりするので「二人とも〜! 暴れないでよ〜〜!!」とちょっと声を大きくすることが多い この前はキッチンカウンターに置いていたシュガーポットが見事に割れた 二人はしっかり怒られてその晩、おやつ抜きの刑に処されたそうな
Show Postワンコなマク、陽がよく当たる場所で優雅に毛繕いするニャンコなジェのところまでゆっくり近づいては少しだけ匂いを嗅いで邪魔じゃないか様子見して、嫌がられなかったらストン、と隣に腰を降ろす するとジェが「なんの用?」と見上げてくるのでそれをじーっと見つめた後に、なんとなくでパクリ、とジェの真ん丸なマズルを食べちゃうマク ジェは小さく「ンナッ」と鳴いて、すぐに口を離したマクはベロン、と謝るみたいにジェの顔を舐めては鼻先で背中をつつく ジェはそんなマクをしばらく見つめてから、また毛繕いに勤しみだす ……という窓際での一連の流れを見てはほっこりしていた人間ステ視点の一幕
Show Post