cnozomi.bsky.social
日本の伝統文化やクラシック音楽、アートなどを中心に執筆活動をしています。著書『陰暦暮らし』『古いものに恋をして。骨董屋の女主人たち』『共に在りて 陸前高田・正徳寺、避難所となった我が家の140日』『大切な人は今もそこにいる』『遠くの人と手をつなぐ SOSの届け方』など。「旧Twitter」にくたびれて、徐々に青空にシフト中。
👤 Joined on 24 August 2023
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@cnozomi.bsky.social先の緊急地震速報。古い駅の連絡通路を移動中、人がびっしりの中で聞いた。こだまするあの音、「逃げようがない…!」という焦りの重なりで一瞬パニックになりそうだった。 誤報で本当によかった。予想どおりだったらあの駅の天井、もたなかったと思う。
Show Postわりと壮大なテーマなのに、ありえない納期の執筆依頼が来たんだけど、あ、これひょっとして「ご自身で書かないでも、AIでこれまで発表したものをまとめてサクッと送ってくれればいいです…」的を臭わす感じのメールで、すごいねーもう業界が「羅生門感」あるなーと思った
Show Post来年に向けてフジバカマを植えねば。うちの畑にはツマグロヒョウモンとシジミチョウ類とキチョウとアゲハチョウ類がたくさんきます。
Show Postスポーツの日だし自転車でも乗るかと思いながら掃除をしてたら、十数年ぶりに軽いぎっくり腰をやった。 新幹線往復(そういえば、えきねっとから漏洩連絡きた)&車運転&実家の低い流しでの台所仕事のせいだと思われます
Show Post蓮實重彦もいつまで君臨するつもりか。工藤庸子との対談はいやみな駒場の味がする。指先ひとつで後続世代を潰す喜びをいつまでも手放したがらないとは、残念だが老醜に他ならない。小川公代さんがお気の毒だ。 工藤庸子はえらくなった級友の母親なのだが、権力の極みにあって駒場の女性学の連続講義に出てきてアンニュイなワンレンでしゃなりしゃなりとむせかえるような過剰なフェミニティをはなっていたころの印象が強すぎる。こういうふうにならないとえらくなれないのだろうかと当時学部生のフラッフィーけふこちゃんは大いに絶望したものである。 いまもあんな感じでいらっしゃるのだろうか。怖い。
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