レイク・コメディの申し子@KTAタンバリンの方

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劇をする人 えっくすで絡みのある人を見かけたらフォローしちゃうかもしれません。怪しくないです|д゚)))))ススス ヘッダーに設定した絵が一部しか表示されなくて泣けるー (アイコンはピクルーでセ・キュさんが作ったもの・ヘッダーは岸井さんから)

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  • 07 Şub 2024, 15:29
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そうなることはまぁ難しいよね、だし、キャストがお客さんが大前提のビジネスモデルとしての配信プラットフォームだから、それが基本のスタンスだもんね〜という話。 まぁそれでも〜っていいながらやるんだろうな自分は。とも思う

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割合というのは、キャストさんの姿勢が『声劇は私たちキャストが楽しむための掛け合いの遊び・趣味活動だから、私たちがお客さん100%』というのと、『めっちゃ企画準備したし、告知もしたし、練習期間とって読み合わせ稽古もした。私たちがエンタメ提供側で、リスナーがお客さん100%』が対局で、『自分たちのライトな楽しみと、聞いてくれるリスナーのおもてなしの心が50%ずつ』みたいなのも、グラデーションがたくさんある 実質キャストがお客さんになるから、声劇台本ライターのお客さんがキャストになる ライターがどれだけ『キャストにも苦しんでもろて、リスナーにどデカい感動を届けたい』のつもりで書いても実際には

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声劇における生産者と消費者の関係で、「ライターのお客さんはキャスト」はめちゃ分かるしその通りですよね〜 それでも、俺の『お客さん』に名前をつけるならやっぱり物語の受け手であって、前読みの段階ではキャストもお客さんなんだけど、配信に乗せて人に聞かせるタイミングではリスナーもお客さんだし、キャストは俺にとってのお客さんでありつつ、リスナーというお客さんを『楽しませる側』に俺と一緒に立ってくれると嬉しいなって そこは割合があるとこで、人によるので、そこを強いるつもりはないから『楽しませる側に立ってくれると嬉しいな』どまりですけどもね!

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やはり俺は座付き作家であって声劇台本師では無い

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避難所テスト。もし開けなければ、他のサーバー探します。とりあえず今は寝ます。おやすみ yk.getenjoyment.net

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