say42125007.bsky.social
無知・無能・無教養。全くホワイトではないが決してブラックでない会社に勤務する社畜(つまり時間貧乏)。 誤字・脱字・誤変換技能一級。
👤 Joined on 07 February 2024
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@say42125007.bsky.social溶接跡を伸ばしランナーで ( * ॑꒳ ॑*) 良くなったと 自己満足 (*¯꒳¯*)ウム #ボーダーモデル #BorderModel #ルクス #luchs #scalemodel #plasticmodel
Show Post初飛行は大失敗に終わり二度と姿を見せることはなかったということです。 検索をかけるとポッキリ折れた飛行船の写真がヒットすると思います。 この経緯を知って興味が出たこともあってかなり前から試作したものをメインに投稿したのですが、こちらは組み始めたものを投稿しました。 流石、英国製!ドイツと考え方が違い外装を支える支柱が複雑です。 すんごい面倒なのと作っているうちに歪んでよれてきたので作り直しを考えております。
Show Postツエッペリン飛行船の浮遊ガスは主に水素を使っておりました。水素と聞くとすぐに大爆発のイメージが付きまとう感じですが、密閉された入れ物に水素のみが充満している場合は発火することはありません。これは第一次大戦下、連合軍がツエッペリン飛行船を飛行機で銃撃した際に「案外火が付かないのネ。んーこりゃ困った」といった状態になり専用の銃弾や爆弾が用意されました。火災にあったツエッペリンは大戦下の飛行船とLZ4、LZ129くらいで少ないんですョ。
Show PostLZ7、LZ8はツエッペリン飛行船の中でも特徴的な形をしています。どちらも事故で失われているのは既に記してありますが、LZ7は天候不順なところで無理な飛行を行ったための事故でしたが、LZ8は格納庫前の広場に着陸する際に突風に見舞われそのまま格納庫の屋根に衝突し大破しました。格納庫の上にぐったりと折れて大破したLZ8から長い梯子で乗客が避難する写真も残っています。この2艇は表に出ている資料、写真が少なく「なんでかなぁ?」と疑問に思っているのですが、DELAGやツエッペリンでは黒歴史の扱いなのかなぁなんて思ったりもします。どちらも大破しているんですが機体は炎上することがなかったんですよね。
Show PostLuftschiff Zeppelin 8 Deutschland Ⅱ (1200mm) 後部の工作は暫く前からはじめていたのですが、縦方向のトラスを必要分揃えたほうが歪みが出にくいと考えてちまちまと作っておりました。 組み立ては、縦方向のトラスを一旦くっつけたところにリングを設置していきました。リングの入るところは刻みを入れておいたので位置決めもらくちんです。 とりあえず5本で固定できるので設置してみました。ここまでで1000㎜オーバーになりました。まだ止めていないところが多いので持つとクタッとしますがトラスが入ればしっかりすると思います。
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