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博士(教育学) Ph.D. in Education 教育社会学、ジェンダー/セクシュアリティ研究 Sociology of Education, Gender and Sexuality Studies 映えない日常 my unphotogenic daily life https://linktr.ee/kairishimabukur
👤 Joined on 01 September 2024
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@tomalove.bsky.social@tomalove.bsky.social → @kairishimabukur.bsky.social江原由美子『ラディカル・フェミニズム再興』(勁草書房、1991年)をぱらぱらめくっていたら、金井淑子との対談が載っていて、そこで上野千鶴子や小倉千加子の本を売らせているのは男性だとか、「上野さんを支えているの[は]マジョリティーの男」(金井)だとかいった発言が出てきてへぇ〜となった。
Show Post午後からは、市田良彦『フーコーと哲学者たち』合評会@京大へ。楽しく、勉強になりました!単純に小泉義之先生の発表をききたくて参加しただけだったのですが、懇親会で小泉先生が積極的にクラファンを話題にしてくれ、市田良彦さんをはじめ、何人かの方にご支援をいただけました。万が一のことを考えてチラシを持っていてよかった!ご支援いただいた皆様、そして小泉先生、ありがとうございました!
Show Post男性の「俺」離れ、半数が使わず 「私」や「自分」で自己主張弱める www.nikkei.com/article/DGXZQO... 「自分」を使うと「愛される後輩キャラ感が醸成される」と関係構築に生かす人も。 場面や関係性に応じた使い分けは日本語教育でも扱われ始めているといいます。
Show Post高井ゆと里さんだから書ける記事だと思いました。コヤマさんの「トランスフェミニスト宣言」の中でも、一部のトランスの人は「男性特権を享受する場面がある」という記述はどう受けとめてよいか私も戸惑いました。「シスジェンダーなら避けられる不利益をトランスだと押し付けられがちなのに?」と思ったので。シス・トランスの集団全体どうしを比較したら不均衡があるのはその通りだけれど、個々の出来事に目を向ければ現実は複雑であるということかもしれません。シスジェンダーの特権性が発揮されている場面がはるかに多いのはいうをまたないし、フェミニストみんな自分の特権性を自覚し、目を向ける必要がありますね
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