draryusan.bsky.social
まっすぐねじれた低空飛行/途方に暮れている
👤 Joined on 14 September 2023
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@draryusan.bsky.social中村達也が「オレ長生きできねぇだろうなぁ。」と言ってみんなゲラゲラ笑ってるのに今も元気に活動してくれてるのに、笑ってた中の二人がもういないことがとても見ていてつらくなった。
Show Postミッシェルとブランキーの焚き火のやつ、当時見た時はそんなに人前でお互い褒め合わなくてもいいのにとか思ったけど、認め合った上での和やかさなんだよな。あと多分お互いのバンドだけだとらかなり緊張感があった時期だったろうし。チバはブランキーへの憧憬がずっとあったろうけど、ベンジーも当時のインタビューでファンキーな曲もやりたいようなこと言ってたし、ミッシェルへの羨ましさも多分あったと思う。楽しく語らっているけどお互いバンドの未来についてもうある程度予見していただろうか。ベンジーはよくインタビューで「決定的なものを作る」と言っていたし。
Show Post作品には、ほんとうに罪はないのか? フランス気鋭の社会学者ジゼル・サピロが、従来自明のものとして取り扱われてきた〈作品〉と〈作者〉の織り成す関係について、数多くの事例をもとに論じる。 いわゆる〈キャンセル・カルチャー〉は正当なのか、また逆に「作品に罪はない」という言葉はあまりに軽々しく発せられてはいないだろうか。文学者のみならず哲学者・映画監督・俳優・歌手・芸術家などの事例を取り上げつつ、本書が繰り広げる多角的な観察と分析は他に類を見ない。 ジゼル・サピロ/ 佐藤(平岩)典子 訳 『作品と作者を切り離すことは可能か?』 www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
Show Post「別に「人間の性、悪なり!」とか「この世は荒野だ!」と宣言する性悪説的作品が現実的で正しいワケではない。性善説的作品の世界認識が浅いワケでもない」 この両極を包括したのが2008年から2026年までの18年間に及ぶ天山・飯塚ストーリーなのでは。なあプロレスに友情は… あるやろ? 「一見ガサツや天然に見えるが実は良いやつ、というキャラクターとして「山田」という名前の人物が登場」 これはまさに天山、いや天山は「山本」だけど… tekkmakk.hatenablog.com/entry/2026/1...
Show Postちょっと遅めの昼ごはんあとに、茉莉花茶。柳粉青盖碗、梅枝皿の壶承、龙凤茶杯、京劇碗の建水、日当たりが良すぎるうちのリビング。
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