アイリス

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angrabepart.bsky.social

プーサーとシャルルマーニュ推しのfgo民 &リバリバ民。鉉覇と煤墨推し。 なりきりもやってる

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  • 17 Eki 2024, 13:33
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カナメ「はいっ……」(と自分の足でしっかりと立ち)「もう大丈夫」(とネレドに言う) ネレド「……無理はするなよ」 カナメ「へーきだよ」(と微笑んで)「タキくん、もしかするとこの先生きていく中で何か辛いことがあるかもしれないけど…きっと大丈夫だとあたしは思ってるよ。めっちゃくちゃ強いのが守ってくれるから…多分!」(と笑って)「じゃ、行こネレド!」 ネレド「ああ」(そしてタキには)「ま、頑張れよ」

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カナメ「ぅ、流石にふらふらするかな…でも大丈夫大丈夫」 ネレド「無茶しすぎだ」(と肩を貸す) カナメ「そうかも…かな。と、とりあえず…」 ネレド「ああ」 (とネレドの肩を借りながらカナメは石版を回収する。そして) カナメ「あの、本当にありがとう」(と鬼火に感謝の言葉をかけたのであった)

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カナメ「…うん、それで大丈夫。あたしの魔力の半分でいいなら」 ネレド「これは…大丈夫なのか?」 カナメ「へーきへーきだよ」 ネレド「すまねぇが何となく信用できねぇぞそれ。さっきお前が言ったこと的にな」 カナメ「大丈夫だってば…でも契約って言うから結構やばいことをしないといけないかなって…」 ネレド「(やばいことって…それ一部の奴だろ)」(と流石に頭抱えてる) カナメ「とにかく、魔力の半分でお願い」(と微笑むカナメ)

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カナメ「えっと…多分、普通の物だと釣り合わないと思うから…」(と少し考え)「……あたしの少しの魔力、魂の少しの欠片なら釣り合う…かな?」 ネレド「…待て魂の欠片?おい待てカナメ!??」(とガチ慌てるネレド) カナメ「一部なら死なないでしょ」 ネレド「……」(絶句) カナメ「それほどあたしは本気なんです。……夢のために」

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ネレド「まぁ居るんだろうな、きっと」 カナメ「あの、貴方に協力してもらわないと回り回って危険になると思う、んです…きちんと空の上に送ってあげなきゃまたひどい目に会うかもしれないし…一回だけでいいので、手伝って欲しいな…」(と見つめる) ネレド「…雰囲気しか分からんが居そうな気がするな。てかカナメが話してるなら居るだろうな……多分」

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