bftu.bsky.social

👤 Joined on 17 October 2024

1

Followers

29

Following

0

Total Posts

📜 Kullanıcı Geçmişi

  • 17 Eki 2024, 03:47
    🎉 Bluesky'e katıldı - İlk kullanıcı adı: @bftu.bsky.social

🚫 Blokladığı Kullanıcılar

❤️ Beğendiği Gönderiler

パーバソ♀ ○○のお話なので一応伏せ ねむねむにょバちゃんとパさん fse.tw/GUo4Pg0L

Show Post

パーバソ 「…きみ、私の背中好きだよなぁ」 「ん…? そうかな」 ちゅ、と音を立てて背骨の真ん中に唇が触れる。ぞくぞくとした痺れはしかし不快なものではない。 「いつもこうやって口付けをしたがるだろう。何が楽しいのか分からないが」 「楽しいよ。貴方の背中には星座があるから」 「は? 星座?」 「ええ。そばかすが散っていて、星座のようなんだ」 だから、口付けるのをやめられない、とパーが言う。バソ自身も知らないところにある星座が、パーは大層お気に召しているらしい。 また一つ、二つと口付けが降る。星をなぞるように、愛おしむように触れるそれが、くすぐったくも気持ちよくて、バソはただ小さく吐息を溢した。

Show Post

パーバソ 落ち着かない。どうしようもなく気持ちが悪い。立ち止まっていると、足元が揺れる錯覚がある。ここは陸地だというのに。 まったく、陸酔いの再現なんて、ひどい異常もあったものだ。 「バソ、大丈夫なのかい?」 「……立ち止まると辛いね。歩いていれば少しはマシ、かな?」 自分が止まっていると揺れる錯覚との齟齬で気持ち悪くなる。端的にそう告げれば、パーは、なるほど、と頷いて不意に私を抱き上げた。……抱き上げた? 「では、これで少しはマシになるだろうか」 ゆらゆら、と子供をあやすように揺らされて、気持ち悪さが遠のいていく。ありがたいけど、え、なんだこの状況……。私ってもしかして華奢だったのか……?

Show Post

※擬竜化パーバソ 擬竜バの住んでる所まで通いつめては猛アタックする擬竜パ

Show Post
むつ
02 March 2025 22:05

パーバソ漫画 だいぶ前に描いたのの続き 魔力酔いでふわふわのバが描きたかったはず

Show Post

Select language

Install App

Install App