rhinocerost.bsky.social
ひたすら待つ。債券etfメイン。
👤 Joined on 10 December 2024
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@rhinocerostx.bsky.social@rhinocerostx.bsky.social → @rhinocerost.bsky.socialフォローしてくださった方々ありがとうございます。 簡単に自己紹介させて頂きます。 34歳兵庫住みで2019年頃から主に株の中長期寄りの投資をしています。 スタイルは収益バリュー3割、資産バリュー1割、モメンタム3割、雰囲気3割といった感じです。 リバモア本やcis氏の過去スレなど見て順張り、増し玉、ストップオーダーでのトレードになる様に目指しながら日々勉強しています。 スキャ、デイトレやデリバティブは中々自分には合わずほとんどやっていませんがモメンタム、需給読みの面で非常に参考になるのでROM専気味になるかと思いますがフォローさせて頂いた方々から学べればと思っています。 よろしくお願いします。
Show Post説明できるポジションということは、勝ちだけではなく負けを織り込んで繰り返し再現性のある試行を繰り返せます。 再現性や一貫性につながります。 説明できないポジションを繰り返すと、雰囲気や感覚で「一時的に勝つ」ことはあっても、「長期的に勝つ」ことは非常に難しいのです。 根拠が無ければFOMOとTILTから逃れられません。 長年迷走する人は、感覚トレードが多く、当初の欲しかった目的からかけ離れ、感覚成功の全能感やヒリツキを求めることが最大の欲求にすり替わります。 結果が長年出ない人に対していつもこの部分を強く問う理由です。 結局最後はエド・スィコータにたどり着く。
Show Post恐らくうまくいっていない人は、1回の損切ごとに損切りの理由を探しすぎなのです。 反対に、利確したときはすべてうまくいったトレードとして処理し、執行に不備がなかったかを反省しないことも多いです。 まずは同じロジックで100回やってみて(検証も含む)、損切り込みでも自分が心をぶれずにやり続けられるかが重要です。
Show Post上手くいったトレードを「勝ったトレード」だけに絞り込むと聖杯探しでぐるぐる消耗し続けることになります。 すべて一定の根拠で完璧に執行し続け、回数をこなしたと仮定したときにプラスであること、これが上手くいった方法として採用されます。 つまりうまくいったトレードは利確ではなく、ルール通りに完璧に執行できたかに比重を置くべきなのです。 単一の試行ごとに負けた理由を追い求め続け、負け要素を省くことはあり得ない聖杯を探し続けることと同義です。
Show Postお前が始めた物語じゃねーか 日本経済は好調持続、これ以上財政・金融吹かせばインフレ高進=黒田前日銀総裁 finance.yahoo.co.jp/news/detail/...
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