鶞(ちゅん)

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ikachun.bsky.social

カジュアルブロック常習 / 20↑ / リストやフィードで見てます👀 / アイコンの生き物はスズメイカ / 絵は主にこっち→ https://privatter.me/user/l_quail?category=52395 [他SNS] https://privatter.me/page/67431ec72057c / 2024.10.20〜

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  • 20 Eki 2024, 17:46
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戦いの中、gyaシュリーが笑っているのは「子供たちを遊ばせてあげられるから」とかだったらね。ヒーロー相手だと助けを求めやすいからとかで、子供たちが積極的に動くから見てて嬉しい気持ちになってたりしたりいいな… あとヒーローの彼らが「相手が子供だから攻撃できない」という可能性はあまりないのかなと思うと、「攻撃し辛い何か」が付与されていたのではとか、そんなことまで考えてしまう私です←

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もう幻覚のようなものだと頭が理解しても、彼らが「ヒーロー」だからこそ、攻撃出来なくなっていく。 そんな「敵」だったら面白かったなとね。これ全部タダの個人の妄想ですヨ。

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カットされた戦いのシーンでも、gyaシュリーは「遊んでくれる人がたくさんいるよ」「嬉しいね、楽しいね」「みんなで遊ぼう」ってどんどん「助けた」子供たちを召喚して放ってくる。gyaシュリーから解放されたい子供たちはヒーロー達に「助けて」「お母さんのところに戻して」と縋ってくる。 本来はもう人じゃないから攻撃したってタヒぬわけじゃないから、何の問題もない戦い。それでもみんな攻撃なんて出来なくなるような、精神攻撃があったんだとしたらいいなとか。

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初めはきっと虐〇されてた子供を助けようとした時に何らかの手違いで手にかけてしまったことがきっかけで個性を把握。 本来ならヤバいとなるところが、gyaシュリーの中で「毒親から助けることができた」という認識になってしまい、その後、あくまでもgyaシュリーの完全な主観で「助けなければ」と思った子供を次々と手にかけては「保護」していく。 その姿がまさに絵本の「gyaシュリー」だった…とか。

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向こうだと考察とかは流しづらいのでこちらで。 hrakのgyaシュリーについての考察ですが、hrakの敵役には「完全悪」という存在が少ないと感じるのもあり、実際は違うものの、gyaシュリー自身は「子供たちを救っている」という感覚で使役してたらいいなと。 個性については原典の絵本の流れを汲むのなら、「手にかけた子供の魂を使役できる」とかだと最高だなとか思ってます。

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