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萌えの書けない字書き。成人済み。Blender初心者。雑食注意。わし様(アシュヨダ、カルヨダ、ビマヨダ多め)と帝都騎殺が好き。無言フォロー失礼します。無断転載及び無断使用を禁止します。 小説フィード https://bsky.app/profile/tiyodo.bsky.social/feed/aaaf4a3ogpe2m / Wavebox https://wavebox.me/wave/8dv8cohx6om4rbdp/
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天井に取り付けるシーリングファンのデザインがすさまじいことになっている理由 https://gigazine.net/news/20261019-ceiling-fans/
Show Postネコチャンを腹に収められるポケットのついた服が発売されて いそいそとゲットしに行くビマ氏(ヒゲとマッチョ配信者) 配信やデスクワークする寒い日にはうってつけなのだ 寒いから大人しく収まってるヨダにゃんと体温を共有する幸せ 🌪️前世じゃこうはいかなかった 視聴者一同:うん、わからん 🪷🐈にゃー
Show Postbsky.app/profile/sa14... この話のビマヨダ。 かぼちゃがたくさん獲れたので、煮物を作ることにしたビーマ。 ビ(どうせならたくさん作ってあいつの家に持っていこう) そうと決めたらいつも以上に気合いを入れて最高のかぼちゃの煮物を作ることにした。 味が染みるのを待って味見する。 思った通り、素晴らしいかぼちゃの煮物が出来たので、早速鍋を持ってヨダナの家に向かう。 がんがんとヨダナの家の玄関を叩くといつものようにヨダナが顔を出した。
Show Postビ「よう!かぼちゃの煮物を作りすぎたからお裾分けに来たぜ!」 ヨ「作りすぎたという量じゃないだろ…絶対わし様に食べさせるために故意に大量に作ってるな?」 ビ「食べないのか?」 ヨ「………食べる」 ヨダナの家に上がり込んでお味噌汁と白菜の漬物も作って食事の準備をする。 ビ「できたぜ~、早速食べようぜ!」 ヨ「……お前…毎回わし様の家で飯を食べていくが、お前の両親はなにも言わんのか?」 ビ「?両親分はきちんと作ってるし、あの人達も自分で料理できるからなぁ、なにも言われねぇよ」 ヨ「しかしなぁ、こう毎回家政婦のように金も払わずにお前を使い倒していたらご両親に文句言われそうだ…。」
Show Postまぁ、お前が勝手にわし様の家に来て、勝手に料理して帰っていくからわし様まったく悪くないんだが…。と、ぶつぶつ言いながらかぼちゃの煮物を食べているヨダナに味の感想を聞く。 ビ「うまいか?」 ヨ「………うまい」 悔しそうに顔を歪めながら次々と口にかぼちゃの煮物を運んでいるヨダナに笑顔になる。 ビ「親のことは気にしなくていいぜ。それに、お前の家で食べていくから俺の食費が浮いて喜んでるかもしれないし」 ヨ「お前ほんとにバカみたいに食べるからな、まぁ、わし様ほどのお金持ちならお前の食費くらいなんともないがな」 ビ「へーへー。………じゃあこれからもお前の家で飯食べていいよな?」 ヨ「…好きにしろ」
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