Ken Takakusa 高艸 賢

Ken Takakusa 高艸 賢

takakusa.bsky.social

社会学者。Japanese sociologist interested in phenomenological social theory, history of sociology, and sociology of culture. Website: https://kentakakusa.weebly.com/

👤 Joined on 08 February 2024

236

Followers

146

Following

663

Total Posts

📜 Kullanıcı Geçmişi

  • 08 Şub 2024, 00:54
    🎉 Bluesky'e katıldı - İlk kullanıcı adı: @milkcoffee32.bsky.social
  • 08 Şub 2024, 01:01
    ✏️ Kullanıcı adı değişti: @milkcoffee32.bsky.social → @takakusa.bsky.social

🚫 Blokladığı Kullanıcılar

❤️ Beğendiği Gönderiler

とてもよくわかります!お疲れ様です、、アリナミンEXプラスの錠剤良いよ。一時期忙しい&睡眠不足で片耳の難聴になったのだけど、毎晩寝る前にこれを飲み始めてから少なくとも主観的健康感は大幅アップした。

Show Post

今日退院するぞ。

Show Post

ほとんど同じでした。 ウチの子は寝かしつけても30分くらいは寝ないし、早く起きちゃうし、ここから少しぼくの睡眠が少なくなるだけ。 おかげさまで、毎日体調不良で走り続ける楽しい毎日です!(白目)

Show Post

今日必要あって拝読したのですがめっちゃ示唆的でした!! 「本稿では、「理論」の諸次元が社会学的探究のスタイルを規定する諸要素であると想定する。 その要素とは、社会の一般的説明、規範的原理、認識関心、方法論、問題の枠組み、説明の枠組み、である(図1)。 「スタイル」という言葉は、探究の前提となる人間観や社会観、探究の主題の選定原理、望ましい探究の手続き、産出されるべき知識の性質についての考えなどによって形成される、思考および実践の総体を表す。 …社会学という学問分野自体も、スタイルが重なり合いながら形成されている探究共同体に基づくと考えられる。」(p. 622)

Show Post

昨日、こちらを読ませていただいたのですが、とても面白かったです!AbendのThe Meaning of Theoryのような整理を日本の文脈を踏まえたうえで、より明快に発展させられていて(個別具体的な実証研究をやってる人間として)大変勉強になりました。

Show Post

Select language

Install App

Install App