dasundasun.bsky.social
PhD (Totalitarianism) · PhD (Modern East Asian History) · Assistant Professor, Université de Montréal · Author, Cult of Personality: Portraits of Leaders ※ドナウ建国史関連アカウント(実在しない人物です。)
👤 Joined on 30 July 2026
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@dasundasun.bsky.socialWW2前後からの歴史改変で漢土における漢人の人口多すぎる問題への解法として頼久が思いついたのは ・加藤シヅエ・太田典礼を「思想爆弾」として中国に送りつける ・南北米・アフリカ・ラリアらへんの勢力と取引し、(安い労働力であるところの)移民としてドシドシ流し込む→大陸横断鉄道みたいな大規模インフラ整備の労働力に活用 ・定期的に武装勢力がどうせポップアップするのは避けられないと割り切って、内戦(というよりかは武力闘争?)でじっくり削る などです(ドナ建でない自作世界ではだいたい採用させる予定) やっぱり一方的な大規模殺戮なんてやらずに済むなら(読者のメンタル的に)越したことはないですし
Show Post建国史冷戦時代のアジアは過剰人口を棄民する開拓地が皆無なんだよな。ナチスドイツにおける東方的なものがない。ボルネオ島とニューギニア島が数少ない開拓地だが、せいぜい6000万人の受入が限界だろう。 そうした余った大量の人口を、主体主義や毛沢東思想で教化し、死を恐れない戦士として戦場にぶつけ合うのが大東亜統一戦争。
Show Post''捕虜''取っても食い扶持が無いならww2な中共支配下都市部への航空機・砲兵による大規模無差別爆撃やガス兵器・生物兵器を用いたBC戦も積極的に行って数減らしそう。激しい戦火で公衆衛生機能も喪失してるだろうし効果覿面でしょうね。 史実よりも生物科学兵器の知見を吸収してそうな帝国陸軍。 731部隊がバイオの敵みたいになってそう。
Show Post建国史冷戦時代のアジア、特に中共の人口が多すぎてナチス式ガス室で大量殺人しても犠牲者の割合はわずかになるだろう。強制移住も受け入れ先がないので不可。 仮に大量殺戮を行う場合、フェンスに囲まれた収容所でなく封鎖された自治区に放牧し、移入する食品や飲水に大量の環境ホルモンを混ぜて住民全体を不妊化する、みたいな方法でしか無理そう。おそらくノイプロイセンと南アフリカが先例となるだろう。
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