umedonguri.bsky.social
お世話になった旧Twitterからお引越し中✈︎✈︎ 金沢生まれの東京育ち、ボストン郊外に住みついてはや四半世紀。🇺🇸生活のおもろいこと、わんこ達のアホなこと、生みっぱなしで結果を求める子育てのこと、見た目重視のフードライフが主原料。ナンタケットバスケットというニッチな工芸品の先生でもあったり…スケオタでもあるので試合があると⛸️ネタ連投します
👤 Joined on 11 November 2024
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@umedonguri.bsky.social18-October-2026 #Zoolander2026 #DogsOfBluesky #Pitbull #今日のズー君 ズー君と4時ごろに自宅を出て、水際までゆっくり歩きました。陽が傾いてきて、夕陽が横から紅葉にあたって、ひときわ綺麗だった。 燃えているような色を背景に、水際を歩くズー君。
Show Post3) この若者は、ウェレス・クラウザーという人で、ボストン大学を卒業してトレーダーとしてウォール街のインベストメントバンクに就職した。人々を誘導し続けているうちにビルが崩壊し、彼自身は現場で命を落とした。24歳だった。出身校のボストン大学では、このホンモノのヒーローを讃え、毎年彼の名をつけたマラソン大会を開いているそう。 Wikipediaに項目もある。 en.wikipedia.org/wiki/Welles_...
Show Post2)上のスピーチで、肥溜め野郎は、「赤いバンダナをつけた男性(Man in Red Bandana) 」の方が俺様より有名になってて、気に食わない」とジョークを飛ばしやがったんだが、これを聞いて、猛烈な不快感に襲われたのはわたしだけではない。 この「赤いバンダナの男性」とは、テロ当時104階で働いてたエクイティトレーダーのことで、飛行機が突っ込んで逃げ惑う人たちが無事に100階の高さからタワーを降りrwるよう、赤いバンダナをマスクがわりにつけて誘導し続け、時には歩けない女性を背負って何十階も降り、自分はまた上がって行って誘導し続けたその人のことである。 彼はタワー崩壊で死んだ。
Show Post「911の直後にオレ様は我先にと現場に駆けつけ消防署長を手伝った」(署長本人はそんな記憶はないと否定)と、また平気でデマ飛ばしてやがる。あのテロすらも自分の手柄にしたい肥溜めデマ野郎、失せやがれ!!!🤬🤬🤬 この肥溜め野郎があの事件当日、「ワールドトレードセンターがなくなったから、これでオレ様の所有するビルがウォール街界隈では一番背が高いビルになったよーん」と言いやがったことは、多くが記憶してるし、インタビューにも残っている。それが真実。 この肥溜め嘘つきクズ野郎以上に誰かを嫌いになったことって、わたし、正直、ないわ。マジで。
Show Post10-September-2026 #Zoolander2026 #DogsOfBluesky #Pitbull #今日のズー君 昨夜日本からアメリカに戻った。明日の911の追悼式典に参加後、12日早朝に自宅への帰途に就く予定。 ズー君が恋しいです。早く会いたい。 写真は今朝のズー君。アンドレアさんが送ってくれた。今回もママがいなくても頑張ったね、ズー君は偉い子。
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