サトウジン(岩タイプ)

サトウジン(岩タイプ)

satojin6052.bsky.social

俳句結社「岳」の異端児代表 皆様よしなに〜

👤 Joined on 07 February 2024

21

Followers

28

Following

53

Total Posts

📜 Kullanıcı Geçmişi

  • 07 Şub 2024, 13:57
    🎉 Bluesky'e katıldı - İlk kullanıcı adı: @satojin6052.bsky.social

🚫 Blokladığı Kullanıcılar

❤️ Beğendiği Gönderiler

エビがクソデカチャーハンなんだけど、味はまちまちかも

Show Post

さすがに美味しすぎる

Show Post

西田幾多郎の哲学はいかに生きるかということを真面目に語ってる。そしてあの独特な文体に西田の人生が染み出してる。 …という訳で悲哀が哲学の始まりだと言う西田の人生をたっぷりな濃度で味わうのにオススメな本! 推し哲学者西田幾多郎と言って回ってる私的には、オタクの需要に応えてくれる本。 西田の文体から現れる性格の話、カリスマ的存在すぎた西田を弟子達がどう乗り越えようとしたか、西田の語学力、なんで西田の哲学は宗教よりになっていくのか…等等、オタクが知りたい情報が詰まってます!!!!!!!

Show Post

おはようございます、失礼いたします。 返事が遅くなりまして申し訳ございません。 相互フォロー、ありがとうございます。

Show Post
水面叩
15 February 2024 14:51

なるほどです。 確かに「憧れ」というのはあるかもしれないですね。 私は短詩というものは、匿名で提示されたとしても鑑賞に耐えうるものでなくてはいけないと思っています。 作者の属性(職業、性別、暮らしぶりなど)を離れても作品として自立することが名句の条件かなと思います。 例えば子規の句は「病床で詠んだこと」を知っていればより面白いですが、それを知らずとも鑑賞できる良さがあると思っています。 この波郷の句も同様に、波郷のことを知っていれば良し、知らなくても「わが」という断定によって読者は蝶と自身の距離感を感じられるという名句なんだなとしみじみ感じます。

Show Post

Select language

Install App

Install App