nmasao.bsky.social
中国文学/中国メディア文化史。『移動するメディアとプロパガンダ』(共編、2020); 郭強生『惑郷の人』(翻訳、2018) ; 劉美蓮『音楽と戦争のロンド』(監訳、2022)//ここでは主に中華圏の音楽・映画・文学についてつぶやきます(古いもの中心)。ブログ: http://changpian.hatenablog.com
👤 Joined on 01 February 2025
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@nmasao.bsky.socialこれ面白かったんですけどね、このタイトルでこの分厚さなら東南アジア、東アジア、Jホラー、スペイン語圏ホラー、オーストラリアンホラーの章があるべきではないかと思うんですが…ちょっと偏ってない?/ホラー映画超近現代史 恐怖が映す時代の不安と欲望 amzn.to/4ypLx47
Show Postラフカディオ・ハーン/小泉八雲のテキストには、「鳥取の蒲団のはなし」の”Ani-san, samukaro?”はじめ、耳で聴いた日本語のお話にあった音が、だいぶそのまま入ってくるのですが、考えてみれば、同郷で交流もあったW. B. イェイツのフォークロア&フェアリーテイルも、英語テキストにアイルランド語の話しことばを入れてくるので、ハーンの怪談は、ケルト復興運動ともリンクしているらしい、とメモ。
Show Postお友達に誘ってもらって初めて海底撈火鍋に行った。いろいろすごかったけど、料理(普通においしい)より、ゲーミングライト?付のポータブルスピーカーがツボだった。取っ手がついてて出し物のとき演者さんが自分でコロコロして持ってくるので、ジャカルタのオンデルオンデルを思い出したりした。
Show Post日本音楽学会(編)『音楽史事典』(丸善出版、2025年)に「アートとの接合」を執筆しました。自分の仕事の中では、音楽と視覚美術との関係とか視覚的音楽とかへの関心に沿った仕事です。 マイケル・ライオン「実験的な楽器」の項目の翻訳もしました。 | 音楽史事典 - 丸善出版 理工・医学・人文社会科学の専門書出版社 www.maruzen-publishing.co.jp/book/b101369...
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