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ゲームとMDノートを讃える つかせん/成人
👤 Joined on 07 February 2024
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から陽が差してきたりなんかしてて。下の階の人生きてんのかな…とかぼんやり考えたりなんかしてて。 まぁでもいざ移動が必要になるかもしれんから色々準備しだすんですけど、なぜかウチにいた老夫婦の奥さまが気難しげになにかを話し始めめたんですよね。内容は忘れたけどちょっと対応に困ったような気はする。 こんな辺り一面水に覆われちゃってこれからどうなるんだろうな〜どういう生活なら成り立つかな〜海上生活みたいなものだから船…豪華客船に住んでる人達とか今回の天変地異のこと全然気付いてなさそうだな〜とか考えてたら急に肩幅5kmくらいありそうな巨大客船が救助に来てくれておいこの脚本考えた俺の脳ちょっとこっち来い
Show Post夢の話なんですけど 起きたら大雨で氾濫警報も出てて外見たら川の氾濫どころじゃないレベルで目の前の川とか歩道とか道路とかに水が轟々と闊歩してるし外の排水口とはどこからか流れてきた土で塞がってるしずっと地域の防災放送みたいなのが流れてるんですよ。 うひゃ〜こわいねぇ〜下の階の人とか大丈夫かな〜と家族やなぜかウチにいた知らん老夫婦と話しながら過ごしたんですよね。 しばらく経って雨の気配が無くなったので外を確認したらもう一面水で。自分の居た場所が建物5、6階あたりだったんですけどもう水位がベランダの縁にギリ耐えてて辛うじてこの階に浸水してきてないくらいで。辺り一面すごく静かで。天気は薄曇りで雲の切れ目
Show Post夢の話 ピンと張った弦が切れるような音が、左の耳直ぐ側で鳴ってその余韻が響いていた。 すでに日が落ち夜も深いような時刻、尖塔のような形をした小ぶりなホテルとテラス席があるパブが併設している。 雨が降っていたのか、濡れた石畳に周囲の照明が反射しており不思議と明るい。 パブは盛況なようで、私も友人たちと軽食を取りながら誰かを待っている。雰囲気は周囲も含めて賑やかで穏やかだ。 待ち合わせの人間が来たが、知らない人物だった。 知らないが夢の中の私は既知の仲として振る舞っている。そんな感じか。 席にゆとりはあるけどやたらと詰めて座ってくる友人たち。 あまりに窮屈なので適当に席移動をしたりしていたら
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