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つくばでラブリーな王子様猫(享年18歳5か月)と愛と食欲に満ちた生活を送っていました。 元植物生理学者。そこから食品化学を専門として博士号を取ってから、今は公衆衛生学を専門としています。 農産種子に水を加えると数分以内に大量にGABAが蓄積することを発見、その加工法によって血圧を抑制する機能性食品開発を行ったこと(血圧を下げる発芽玄米ってやつですよ)が主な業績ですが、近年の研究テーマは「機能性表示食品についての消費者理解の不足とその改善法の検討」です。
👤 Joined on 13 February 2024
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前者だったら「何だそれ」だし、後者の場合はもう少し掘り下げて話す必要が出てくる。 そういうのを一つ一つ腑分けするのはとても面倒だしSNSに向かない作業だけれど、でもこうやって話をしていかないと世界というか人間が滅ぶよ。
Show Post『骸骨 ジェローム・K・ジェローム幻想奇譚』(中野善夫訳 国書刊行会) どれも面白かったが、巻頭の「食後の夜話」に話を絞る これと読後感が似た小説が漱石の『猫』である 何人かが集まってグダグダと座談し、その中に怪談奇談もありナンセンスなギャグもありという形式は『猫』の一章そのままである 解説でジェローム・K・ジェロームの怪奇小説再評価はロバート・バーとバリー・ペインの怪奇小説とのアンソロジーから始まったとあるが、『猫』の後半ではバーの「放心家組合」の粗筋が紹介され、前半では迷亭が「バリー・ペーンの滑稽物」を読む下りがある 漱石がこの中編を読んでたかどうかは分からないが、そういう背景は確かにある
Show Postterakoya-koyaya.com 笑飯の哲夫さん子供の塾の費用聞いて「高すぎると思いました。金持ちしか賢くならへんやんけと。一部の人間だけが賢くなる『置いてきぼり教育』は嫌やなと思ったんです。って格安塾作るのすごいなぁ。仕事ない芸人を講師にしてるのも良いね…頭いい人多いもんなぁ。
Show Post家の中に馬鹿でかい蝿🪰がさっきからブンブン飛び回っているのだが、どっから入ってきた?屋外でさえ最近は見たことないのに。
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