kurorororo03.bsky.social
DIVA和モジュ(F2最推し)/クリプトン箱推し/❌AI学習、無断転載、加工禁止。Reproducing all or any part of the contents is prohibited. ❌ /和の日に和モジュを愛そう企画 主催/アヤ華車についてかなり自由に呟いてます。もはやアヤ華車アカウント。
👤 Joined on 11 November 2024
Followers
Following
Total Posts
@kurorororo03.bsky.social室内に謎の突風が吹き荒れ、壁にも花の影が出現し黒く染め上げ始める。光を放つ花が華車、オリジナル、アペンドにも咲き始め、力が抜けていく。 「…今はまともに話もできなそうですね。少しお眠りなさい。」 左の小指をキュッと握り事切れたように華車の胸へ眠るように身体を預ける花詞。同時に風と部屋の侵食が嘘のようにおさまり消える。 愛おしそうに花詞を撫で床に優しく寝かせる華車。 「私を試したのですか?」 「少し様子を見させてもらっただけ。華車に危険が及びそうになったら止めるつもりだったし。」 「…。」 無言で『本当でしょうか?』と言わんばかりにオリジナルを見つめる華車。
Show Post「根拠は?」 「ない!!けど大丈夫でしょ!!」 「…。」 「寄るな!!」 花詞の怒号が響き、視線を移すと壁まで後退した彼女に近寄る華車。 「こちらでは初対面なのに随分と嫌われたものですね。怖がらなくても大丈夫。少し思い出させてあげましょう。」 手を伸ばし花詞の額に華車の手が触れようとした瞬間、彼女の腕を花の影が地から生えるように出現し、飾られた花たちも淡く輝く。 「暴走!?」 無言でアペンドの腕を掴み制止するオリジナル。 「リーダー邪魔しないで!!」
Show Postどうしよう。こんな広範囲にバチバチする予定なかったのに…。 想定以上にバチッてる。 華車ちゃんと花詞ちゃん、初対面時バチバチにしようと思ってて、バチバチ理由も考えてたけど弱いなって思えてきた。 (警戒心高すぎる花詞ちゃんに、花詞ちゃんのことは思考含めて全てお見通しな華車ちゃん。)
Show Post初期に考えていた初対面華車花詞の小話的なメモ的なのも思い出して書いとこ。 思考あーのこーのあって。 「教えるわけないでしょ!!」 「貴女が名乗らないなら私も名乗りません。その変わりと言っては…ですが互いに仮の名で呼び合うのはいかがでしょうか?私はムラサキ、貴女はキキョウ。」 「ではまたお会いしましょう。キキョウ…。」 この時点で華車ちゃんは花詞ちゃんの名前知ってるけどあえて仮の名前で呼んでる。 桔梗(紫)…花言葉【変わらぬ愛】 DIVAの説明であった清楚、艶やかな花言葉にしようかとも思いました。
Show Postクロアゲハさんのおうちの華車ちゃんの 「苦しむ場所を刺してあげる」 ってセリフで あああああ!!!!好きっ!!!! ってなった🙏
Show Post