tsubaki030.bsky.social
30↑成人済。アニメ、漫画、声優好きな、腐ってるヲタク。 i7/万理千トウマ 銀魂/銀土桂高。 ヒロアカ勝デ。 無言フォロー失礼します。 宜しくお願いします。
👤 Joined on 08 February 2024
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@tsubaki030.bsky.social坂田とツレが再会してからちょくちょく聞くようになったツレの10年間。 桂さんのあれがなかったら俺たち死んでたよな…とかそういうのを聞いちゃった坂田。もちろん血なまぐさい話から体の話まで。みんな悪い意味で言ってなくて助けるためにそういう事をしたって聞いて。坂田は胸が痛くなる。 だから自分との行為を拒否するのかと。お前が知ってる体ではない、もう汚れているのだと言うのだろう。 お互い深い傷を負ったしまだ背負ってる。だけど、再会したなら互いに癒しても舐め合っても良いのではないか。 と横でミッキーについて話すツレをみながら思うのであった。
Show Post(先生も良い年齢だしお見合い話くらいくるか…結婚適齢期…俺はまだ子供だし…対等な立場じゃないし…) 色々考えてしまって部屋に戻ろうとしなら頭がクラっとして倒れた。 「うん?」 「なに?」 二人して廊下に来ると倒れてる桂がいた。 「小太郎?」 「ちょ、」 銀八が抱き上げると顔が真っ赤。 「熱上がってんじゃん」 「あらあら、冷えピタ冷えピタ…」 「おーい、ヅラー、大丈夫か?」 「…み、ず…」 「水飲みてぇの?」 「…は、い…」 「松陽ー、ポカリも」 「はいはい」 「とりあえずソファに行くぞ」 「はい…」
Show Post色々抱え込んで1人悩むツレくん。 「俺、タバコの味もお酒もわからない。社会に出てもない、職場の人の愚痴とか面白い人とかもわからない、先生の気持ちわからないんです。だから恋人失格です」 「待て待て待てどうしたの?」 「同じ土俵に立ってないので先生の気持ちに頷けないんです」 「なにかあった?」 「……あと2年。あと2年すればお酒もタバコもできますけど、2年もあったら捨てられちゃう」 「へ?」 「……俺が大人になる前に捨てられてしまいます。やっぱり大人の方が良いってなるに決まってます」 「いやいやいや、ちょっとまて、一旦落ち着こう。な?なに、なにがあったの?」 「そう思っただけです」
Show Post最近どこか体が怠いなと感じていた。だけど少し咳が出るくらいで他の症状といったら倦怠感くらいで。まぁ、風邪の引き始めだろう、いつもみたくほっといたら治るでしょうと放置。しかし日に日に悪化していく。流石に薬を飲まないとと先日貰ったバイト代で風邪薬を買った。普段買わないのでどのメーカーのものを買ったら良いのかわからなく、とりあえず安いやつを購入。寝る前に飲むことにした。しかし数日経っても良くならない。咳が酷くなってきた。 ここで悪い癖が出てしまう。体調不良を隠すのだ。今までは母親にバレないように咳も我慢していた。それが未だに出てしまう。
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