デンシノオト

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kamome
07 October 2026 21:32

新作文楽『まちの灯』@国立文楽劇場 チャップリンの『街の灯』を人形で表現 kamomelog.exblog.jp/35314120/ 予約投稿了 結構 #古典芸能への招待 はいい奴流してくれるんだよな〜◎話題の奴

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間違いなく有用だと思います!

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Carl Stoneの新譜、いつもの実験的ハイパーコラージュかと思ったら、信じられないくらい流暢で楽しいメロディとリズムが出てきて頭が混乱して興奮したが、Arthur Fischl が何者か分からないのでAI疑惑も出ているのか… 確かにそう言われるとAIとの共同アルバム(つまり本人はいつもどおりコラージュ作曲をしている?)のように聞こえてくる。実験精神あふれる人ほどAIに触らずにはいられないだろうし、もともと有機的な音すらズタズタに砕いて具体音の素材に還元するような人なので、正直もう判別はつかない…いや…ボーカル意味わからんかも… music.apple.com/jp/album/art...

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当日配布されたプログラムノートにある論考『フィリップ・ガストンのためにを巡って(グレゴリー・ストロム)』が、ピアニスト横山博さんのnoteにて公開されております。とても優れたテキストです。 フェルドマンは、ある音響的な地点から別の地点へと向かうような、地図に描ける「旅」に私たちを連れ出そうとしたわけではありません。どちらかと言えば、フェルドマンの目標はその逆でした。フェルドマンが創り出した音の空間のなかに私たちを「留まらせる」ことでした。そこで求められるのは、概念や理屈を働かせることではなく、感覚そのものを空間に向けることなのです。 note.com/hiroshi_yoko...

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代官山ヒルサイドテラスにてモートン・フェルドマン作曲『フィリップ・ガストンのために(1984)』を聴きました。1985年4月21日の世界初演から41年を経ての日本初演、これだけで大偉業です。若き演奏者である丁 仁愛 (フルート/ピッコロ/アルトフルート)・會田 瑞樹 (パーカッション)・横山 博 (ピアノ/チェレスタ)の4時間半を超える演奏が、とても素晴らしかった。2027年には『ピアノと弦楽四重奏(高橋アキ、アミティ・カルテット)』・『弦楽四重奏曲 第2番(フェルドマン・カルテット)』が予定されています。『弦楽四重奏曲 第2番』の会場は、フランク・ロイド・ライト設計の自由学園朝日館とのこと!

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