wordpiece.bsky.social
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@wordpiece.bsky.social2026年10月20日(火)一息日記 真摯な話すぎて逆に変な話に聞こえることはたしかにあるけど、それを、身勝手なノリで茶化すのはまったく好きじゃないなと思う。むしろせっかくの大事な話を邪魔されて腹が立つ。という光景は多かった。同じ精神の線上で、いたいたしいね、みたいな評価軸もだいぶ嫌いなんだったと思い出した。
Show Post「浮遊断片」について書かれた、まとまった記事のひとつは以下。 ぼくが長文短文関係なく、文章をかくときに、アウトライナーをつかう理由のひとつが、この「浮遊断片」問題の管理のためでもあります。 今回のうちあわせcast (#198) では、それとはちがう管理の仕方もお話しに出てきます (1時間16分15秒から)。 note.com/takwordpiece...
Show Post少なくとも日本語の文章を書くときに生成AIをつかうことは、今のところまったくありません。速く楽に書きたいという希望も必要性もないからです。自分で書くことが楽しいだけでなく、自分で書くことでしか得られないものがあるからです。 データ解析用コードを書くとき、初めてつかう高機能解析アプリを操作するときには、AIにお世話になっています。あと自分の知らない分野の情報を集めるときの最初の段階で、大変お世話になっています。 数理モデルを理解したいときにもお世話になってます。 こう書きながら、なんとつまらないことを書いているんだろうと思いますが、何となく書きたくなったので書いています ( ͡° ͜ʖ ͡°)b
Show Post中心になる話題から逸れますが、「浮遊断片」と意識と無意識のお話しが、興味深かったです。 「浮遊断片」とは、たとえば本を書いているときに、今書いている文章には直接関係ないように見えるアイディアの断片。でもそれが自分にとって大切かどうかは分からない。それをどう扱えばいいのか。 「浮遊断片」のなかには、何度も思いだす、あるいは気になって仕方ないものがある。それは、恐らく重要だろう。でもどう重要かをすぐには位置づけることができない。 何度も思いだす「浮遊断片」は、たぶん無意識と意識の境界線にいて、ひょこひょこと意識の側に顔をだすようなアイディア。 #うちあわせcast (#198)
Show Post“人は考えるときに階層の上がり下がりをやっているけど、コミュニケーションでも階層をつかう。他人に伝えるときに「結論を早く言え」と言われることを避けるためにも、階層を上がって上位階層の抽象度で言いたいことを伝え、相手が「なるほど、で具体的には?」と訊いてきたらひとつかふたつ階層を下りた内容を説明する。という形で互いに階層を上り下りする” (33分あたりから) #うちあわせcast (#198)
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