senjihiranuma.bsky.social
経験の場としての読むこと、書くこと、つぶやくこと。 (告知などもここでします。) 『列島哲学史』(みすず書房)、『講座・ある文学史』(けいこう舎)、よろしくお願いいたします。 著書に『「大菩薩峠」の世界像』(平凡社)、『幕末的思考』(みすず書房)、訳書にルイ・メナンド『メタフィジカル・クラブ』、マイケル・ワート『明治維新の敗者たち』(みすず書房)ほか。 写真は、出雲大社近くの稲佐の浜。
👤 Joined on 04 December 2023
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@senjihiranuma.bsky.socialマサチューセッツ州立大学アマースト校でCreative writingのクラスと数学(日本人にとっては簡単)のクラスを取った(その単位などを足して短大の卒業を早めた)。 夏季だけの滞在だったけれど、寮に入れてもらえた。同室に台湾人のキャシーがいて、途中から漢字だけでどこまでコミュニケーションが取れるかが楽しくなって、筆談が始まった。当時の写真と一緒に、彼女の書いた文字と私の書いた文字が入り乱れるメモが残っている。 言語学者の千葉栄一さんの著書『プラハの古本屋』をAudibleで聴き始めた。初っ端の大衆酒場での「沈黙の通訳」の話が刺さる。「すぐに通じない」からこそ楽しいことは、確かにある。
Show Postなんと! 近所の鮮魚店に長崎県産のハガツオが柵で出ていた!カツオとはまったく違う魚です。まさか東京でめぐり会えるとは思ってなかった。甘くて美味しい!!!
Show Post岩手県花巻市にある鉛温泉の藤三旅館に宿泊してきました。 5種類の源泉が、すべて源泉掛け流しで味わえる夢のような温泉宿でした。 そのうちの一つ、白猿の湯は、日本でいちばん水深がある(125cm)浴槽なのでした。 食事も美味しい。日本酒は岩手県内最古の酒蔵・菊の司酒造の純米酒(超辛口)七福神。うまー!!!
Show Post宮沢賢治記念館には、レストラン「山猫軒」が併設されている。 〈どなたもどうかお入りください 決して遠慮はありません〉 これは笑うね。
Show Post宮沢賢治記念館(岩手県花巻市)へ 自筆原稿など実物資料はまったく出ておらず、すべて複製。そのことについて説明したパネルもありましたが。特別展で今だけ、賢治が使ったチェロの実物がでていたのは貴重。それにしても物凄いお客さんが見学にきていた。
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