架空詭弁学者 Loeffler, Karl Fritz

架空詭弁学者 Loeffler, Karl Fritz

loefflerkarl.bsky.social

雇われ三文クリエイター。映像制作者・講師・コピーライター・アートディレクター。 ときどきMinecraft。 自称・デンキブラン大学不名誉教授(担当:酒乱詭弁学・映像メディア学暴論)、デマゴーグ通信極東支局特派員(担当:捏造文化批評)。 発言は個人の自由意志であり、所属先とは無関係です。 note: https://note.com/loeffler_karl

👤 Joined on 07 February 2024

70

Followers

193

Following

42

Total Posts

📜 Kullanıcı Geçmişi

  • 07 Şub 2024, 03:07
    🎉 Bluesky'e katıldı - İlk kullanıcı adı: @loefflerkarl.bsky.social

🚫 Blokladığı Kullanıcılar

❤️ Beğendiği Gönderiler

「われわれは理想に奉仕する生身の人間であって理想そのものではない」「教会にとって最も害になる罪は「確信」です。それは自らの心のうちの疑念に向き合うことを妨げ、不寛容を生み、そしてやがて信仰そのものの必要性を失わせる」いいセリフが多かった。原作者のロバート・ハリス(『ファーザーランド』のひとですよ!)、脚本のストローハンもカトリックではないのでこういったセリフがそのまま現代のカトリックの信条と捉えるのは安直なんだとは思うが

Show Post

地理学者のイーフー・トゥアンが言うには、故郷に対するノスタルジーは「大都市が建設されたとき、つまり政治的・官僚的な生活のストレスが田舎の生活を魅力的に見せたときに、初めて現れることができた」ものらしく、トポフォリア(場所愛、トゥアンの新造語)はある種相対的で、では架空のノスタルジーで気持ちよくなる我々は幻覚を見てるんだろうか(それはそう)

Show Post

関係ないどころかめちゃくちゃ今日言っていた主題のひとつですね。言葉を扱えるということが暴力にうつる人々はけっこうな数いる

Show Post

画像はレヴィ=ストロースの有名なエピソードですが、文字というものが元来ファリックだという話が思い出されますね。 ところで、本を読んでいるだけで「インテリぶりやがって!」と理不尽な怒りをぶつけられる階層が日本にもそれなりに厚く存在します。 ヒトの歴史において文字はかなり新しいツールなので、ヒトの脳には音声言語を司る部位はありますが文字専門の処理機能はなく、元々それなりに無理して読んでいます。だから潜在的な識字障害ってけっこう多いのです。 ある人々にとって、きっと本とは勝手に自分を奴隷か悪者にしてしまう不気味極まりない呪具でしょう

Show Post

うさぎが出てきたよ

Show Post

Select language

Install App

Install App