tkng-h.bsky.social
👤 Joined on 19 September 2023
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@tkng-h.bsky.social昨日来た女性は、アメリカに住んでるがイギリス出身の白人女性で、身内のひとりがコロンビア人男性と結婚。その彼は法的手続きを経て米国に移住、結婚して住んでいるが、数ヶ月前にBiddefordという街でコロンビア人の移民男性(合法の在住許可あり)が路上で幼い娘の目の前でICEに射殺され、強烈に動揺した。彼女の家族親族果てはイギリスにいる縁戚までも、メイン州で起こった射殺事件を聞いて一族全員(みな白人)で超逆上したらしい。 これが許されるはずがないこのままではいけないと思い、彼女は自分で動こうと家々を回っているという。 私も非白人の移民だからよくわかるよと言って意気投合、しばらく会話した。
Show Post18-October-2026 #Zoolander2026 #DogsOfBluesky #Pitbull #今日のズー君 ズー君と4時ごろに自宅を出て、水際までゆっくり歩きました。陽が傾いてきて、夕陽が横から紅葉にあたって、ひときわ綺麗だった。 燃えているような色を背景に、水際を歩くズー君。
Show Post17-October-2026 #Zoolander2026 #DogsOfBluesky #Pitbull #今日のズー君 今朝の気温は1℃。ダウンジャケットが必要な寒さになってきました。暖房が入った暖かい部屋で毛布にくるまって眠るズー君。 He's one of the most spoiled dogs in New England. 窓の外はすっかり秋色。
Show Post以下、安田の解説。 このように、世界では (特に国連をはじめとする種々の国際機関の議論では)、脱炭素・再エネはエネルギー安全保障の文脈で語れることが多くなっています。特にウクライナ戦争・イラン戦争を得た2024年以降現在に至るまで、加速度的にこの言説が各国で真剣に検討されています。 一方、🇯🇵では資源が乏しい国で、「エネルギー安全保障」という言葉自体は大好きなももの、脱炭素・再エネと結びついた言説は政府文書でもメディアでも殆ど見られません。国全体のリスク認知の低下が心配になります。🇯🇵ももっと真剣に、エネルギー安全保障の観点から、脱炭素・再エネ大量導入を議論して欲しいものです。
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