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俳人・岡田一実。句集に『境界ーborderー』(2014)、『新装丁版 小鳥』(2015)、『記憶における沼とその他の在処』(2018) 、『光聴』(2021)、『醒睡』(2024)『余光』(2026)、 単著に『篠原梵の百句』(2024)HAIKU,for its own sake.
👤 Joined on 06 December 2023
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@2d3n13.bsky.social近くの家の庭先で売ってたハヤトウリを買って食べた。味は瓜なのでないに等しい。マヨネーズと塩昆布で和えて食べて、おいしかった。かぶれるらしいので手袋を使って調理した。
Show Post中村汀女『花句集』読んでいるが面白くなくてつらい……。いい句がバンバン出てくるのかと思ったらそうでもなくて、というか全然刺さらなくて。学生の頃に『昨日の花』という句集を割と楽しく読んだ記憶があるのになぜ。エッセイも面白くなくてどうすれば……と思いつつとにかく読み終わることを目標に頑張っている。
Show Post書字障害があるワシは、高校生からしばらくの間「障がい」「障碍」という表記が嫌いだった。というのも通院の開始や障害者手帳の取得、学校生活等で繰り返し書く中で「障害」という字が書けるようになり嬉しかったこと、加えて「言葉狩りなんて偽善だ」と本心で思っていたからだ。「障害」とは社会との間に存在する物であって「自分が社会にとっての害である」とは思ったことは無かったし、他の障害者に対しても社会にとっての害だなどと思ったことはなかった。家族全員心身障害者であることが強く影響していたとは思う。ところが、障害を負うプロセスや種類、置かれる環境は当事者によりあまりに様々で「障害」という表記が社会でどのように需要
Show Post俳句のしくみ 上達への18か条/小川 軽舟(著) 発行:KADOKAWA yorunoyohaku.com/items/6a9d72... 優れた俳句を作るためには何が必要なのか。すべての実作者が知りたい作句のコツを、実作指導に定評のある著者が伝授する。よく見て詠むとはどういうことか。文語や旧仮名の選択や、比喩・擬人法などの表現技法。季語が必要な理由から、人間をどう詠むかまで、俳句のしくみを解説する。精神論に頼らず、歴史に鍛えられた詩型を正しく理解することで、頭の働かせ方がわかり、自分らしい表現ができる。上達に導く実践的入門書。
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