まさと

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masato3816.bsky.social

生まれて半世紀強のshipper、fanfiction中心、たまにfanart/thorki/転載禁止/翻訳による紹介はOK、ただし出典を明記する必要あり/

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  • 16 Eyl 2023, 22:12
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  • 07 Kas 2023, 22:53
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❤️ Beğendiği Gönderiler

Ako
20 October 2026 23:24

アベ1の頃の宣伝インタビューだったかな? トムが「ロキの動機は、皆が私のことを嫌っている。だから私も嫌ってやる。破壊する。」みたいな説明をしていて、まあ同作中でも子供っぽいと言われてしまうくらいではあれど、ゆえに人間的で観客の興味を惹きつけるのだ的な話だったかと思う。 自分の友人なんかはロキのそのアダルトチルドレンなところが魅力に欠ける理由になるようなこと以前言ってたんだけど、個人的にはむしろ「主人公の敵は本人の弟!」というところを遺憾無く発揮する良い設定だと思ってる。 そして怒り、憤り、嫉妬、もしかしたら嫌悪、それらが混ざっていてもロキはソーだけは疑わないのが最大に面白い。

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Ako
20 October 2026 23:24

ロキを騙していたのは両親であって、兄ではないことをロキは理解している。 母への疑問は口にしたが、母の愛が明らかだったゆえか、彼は母に悪態はついても母を心から拒絶し見限ることは出来ない。だが売り言葉に買い言葉で「母ではない」となら口には出した。それは本心に反することだったけれど意地や憤りが勝った。 父は全ての首謀者であり、かつロキは父からの愛に疑いも持っていた。彼を父と呼ぶことへの抵抗は非常に大きくなった。 でもソーだけは違う。ソーはロキと共に両親に騙されていた。 でもロキがソーを兄弟と呼ぶことに躊躇いがないのは、ソーの家族愛と善性に疑いを持っていないからに思える。

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Ako
20 October 2026 23:24

アベ1でロキはソーとの久々の対面で、向けられたことが叱責と怒りだったことを嫌味で歪曲に指摘する。 ロキ自身もソーがそのような行動に出ることはソーの立場を理解する以上、あらかじめ想定している。だからショックはない。 アスガルドが守るべき九つの世界にサノスの軍勢を招いたのだからソーが立ちはだかるのは当たり前のこと。ロキはソーとの戦いを想定済みだ。 テセラックを超えてソーの声がロキに少し届いた時。ロキは確かにソーの言葉を受け止めて周囲を見た。自分をある意味で諦めていたロキはソーの求める改心を拒否したが。 それでも、敵としてでも、ロキはソーが自分のところに必ず来ることを信じているかのようだ。

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Ako
20 October 2026 23:24

母の愛は明白であれど、仲間というものを持てた試しのない人生を生きているロキが、自身の破滅のためであれなんであれ、ソーが自分を見放して永遠に消えることを…自分を殺したり捕まえに来るのではなく、ただ無関係になるということ、ただただ無関心で野放しに見放されることを想定しているようには私にはどうも見えない。 ゆえにロキにとってソーは自分を殺しに来る存在であろうと、自分の立場を脅かす追放させるべき存在だろうと、理解してくれない存在であろうと、何だろうと。 ロキはソーという存在を信じることをやめられないように見えるんだよね〜。 だからこの2人は本当に面白いな〜と思ってる。

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Ako
20 October 2026 23:23

バキ翼大好き! 頼むからDoomd Dayでキャプテンアメリカとして大活躍してくれ、サムが!!!!

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