kaerudayo
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広大なネットで安住の地を求めて流離う、旧Twitter の亡霊、情け無用のはてなダイアラー、かなり安価なワンマンアーミー。かえる、危険に向かうが本能か。
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『ゴジラ-1.0』の文句を無限に言ってた我々のような観客ほどニコニコで出てこれる映画になっております。拍手しちゃった(パラパラ拍手が上がっていた)。まあツッコミどころはあるんですが。ラストカットとかズッコケたんだけど。まあ山崎貴だしな!と許せた。 そういう愛嬌もありつう、途中、あるシーンでマジで「やりやがった…!」となった。そういう、観客を圧倒するフィルムであったことは確か。
Voir le post『ゴジラ-0.0』観た。山崎貴、やりやがった。 以前、前作タイトルの意味不明な「-1.0」は原典『ゴジラ』から科学技術や戦争への批判的視点がスポイルされたことの減点分だろうと辛辣に言ったけど、今作を踏まえると、当たってたんじゃないかと思う。 『ゴジラ-0.0』は中盤から前作の微温的なナショナリズム路線を逸脱し、科学技術の戦争利用に警鐘を鳴らし、自由と平和に向けて走り始める。日本特撮ベストバウト「弐号機対量産型」に迫る迫力ある巨大生物戦闘にストリングスを多用した緊迫するサントラ。山崎貴が大バジェットを手にして本当にやりたかったのはこっちだと伝わる渾身作。 この映画は『ゴジラ』だ。 #映画
Voir le post『ゴジラ-0.0』怪獣映画であり、山崎貴監督による明確な反戦、反核、半大量破壊兵器映画。Filmed For IMAX、その日本映画史上初作品に、あの地の惨状を収めた意味は大きい。IMAXは映像・音響だけでなく、メッセージの増幅装置としても機能する技術なのだと気付かされた。 #ゴジラマイナスゼロ note.com/ulaken/n/n16...
Voir le post現代版「ナチスは良いこともした」
Voir le postwww.kaldi.co.jp/ec/pro/disp/... カルディで買ってきたビリヤニキット、用意するのは鶏肉のみ。簡単でとても美味しかった。また買ってこよう。
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