科学探求おしゃべり番組「ススメ!有孔蟲」

科学探求おしゃべり番組「ススメ!有孔蟲」

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日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 「有孔虫細胞の殻形成時in-situ元素分布解明:海水-母液-殻間のカルシウム空間動態 」の進捗を報告共有するPodcast「科学探求おしゃべり番組「ススメ!有孔虫」」のアカウントです。 PodCastなどの更新情報を中心に共有します。 ↓フォローして聞いてね〜 Spotify https://open.spotify.com/show/27sdZpDhq80ihlCyUyNeqd ApplePodcast https://t.co/RRR6VSGHku

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  • 04 Nis 2024, 16:58
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ふらく
29 outubro 2026 02:31

ビジネスとするなら、コンサルになるけど。 契約としては掛け持ち可能な顧問的な方法が仕事負荷と料金が見合いやすいかな。 予算の使途についてどう説明するかはまでは知らんけど。特に国立だと・・・。

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ふらく
29 outubro 2026 02:31

研究機器メーカーからのニーズ調査では機器の延長にとどまりやすく手法を大きくかえるものにはなりづらい。 研究者からの問いにそのまま返しているだけでは既存の工程の延長にとどまりやすく、本来の目的にもっとよいものの提案にはなりづらい。 要望をもっと深く共有するためには共同研究があるが、これは重たい。 特に未知のまま共同先を選ぶ無理が発生する。 その前の窓口となるような相談役が居るのではないかな。 特定の技術の専門家と言うより、専門は有るが広く技術を理解できる者。

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ふらく
29 outubro 2026 02:31

科学コミュニケーターってはあるけど技術コミュニケーターって要らないだろうか? 産学連携とはいうけど向きが学→産なのよね。 逆方向の知識フロー。 既存のものとは異なりもっと軽快なものによる流動性が高められないだろうか。 特に研究者からの問いにそのまま回答するだけにとどまらず、本来の目的を聞き取り出来るものが。

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ふらく
29 outubro 2026 02:30

NN系の機械学習ってクラス化は出来るので分別は出来ても、同定には教師が無いと無理よね もし、人間がどうやっても同定が出来ないもののに対して使うにはどう行えばいいかは課題は残りそう

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ふらく
26 outubro 2026 09:19

寄付を行う側のコスト 金銭以外に行動コストが伴う 何かが不明確のままでは精神コストや解消する認知のコストが上がる しかも、金銭のように保存されない、誰の得にもならない ならばこのような障壁はなるべく低いほうがいい 誘導するものではなくて、行うと決めても行動を起こしづらいことを回避するため

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