Mugiho Maeda

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gimuho.bsky.social

Associate Professor at Kokugakuin University, Japan Education Policy | Sociology of Education | Teacher Recruitment & Hiring https://researchmap.jp/mugiho

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Naoki Iso
26 outubro 2026 11:08

Kariya, T. 2026. “ Why Does Japanese Sociology Lack Global Influence? A Study of Pseud-Indigenization via Imported Scholarship.” Japanese Journal of Sociology 35, no. 1: e70008. doi.org/10.1111/ijjs....

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人間を分類する 福祉国家を支える官僚制の論理 www.iwanami.co.jp/book/b102036... 目次が公開されていますが、とても興味を惹かれます。ぜひとも読みたい。

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さっきリポストした苅谷先生の論文、移動中に途中まで読んだ。発破をかけるという点では良いと思うし、pseudo-indiginizationという指摘は重要だけど、「理論・学説研究」の知識社会学的分析としては根拠に乏しい記述が多くて粗が目立つ。 対象について何かを言うためには、その対象についての丹念な観察が必要だというのは、経験的な社会学に従事する者なら同意すると思うが、「理論・学説研究」についてはそうした丹念な観察なしに所見を述べて良い、と考えているのだろうか。(そういう人はこの業界たくさんいるが)

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だいたい報告準備が終わった(ことにした)ので宣伝。 11/7(土)の日本社会学会にて、「日本のシュッツ受容史の再検討:1970年代の思想空間と現象学的社会学」というタイトルで報告します。 国会図書館デジタルコレクションで「シュッツ」と打って出てきた文献(1970-1979)を片っ端から収集して、可能な限り目を通しました。報告では、「誰が、いかなる媒体で、どのような問題関心のもとでシュッツに言及していたのか」について話します。媒体に注目しているのはちょっとしたポイントです。 『現代思想』とか山口昌男の話が多めになると思います。 jss-sociology.org/other/202610...

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